すりごま ねりごま いりごまのオニザキ - ONIZAKI CORPORATION -

お問い合わせはフリーダイヤル0120-30-5050
お料理レシピ キャンペーン情報 ごまごま日記 メルマガ登録 イベント情報 ご利用ガイド 会社案内
商品のご案内 原産地について ゴマへのこだわり オニザキについて
 
 

■黒胡麻そうめん  


季節限定商品4月〜8月末まで
 
■価格

1袋
504円(税込・送料別)

■内容量

180g

■賞味期限

製造日から1年

プチプチの食感と香ばしい胡麻の風味がいきた
手延べそうめん。

 
手延べそうめんで有名な小豆島は、香川県と岡山県の間に位置する瀬戸内海に浮かぶ自然豊かな島です。

およそ400年前の慶長年間の頃から手延べそうめんを作り続けているこの島では、昔ながらの製法が職人によって代々受け継がれてきました。
 
洗練された一つ一つの工程を丹精込めて行うことにより、手延べ麺特有のコシのあるそうめんが生まれるのです。
 
その伝統が息づくそうめんに、オニザキの「いりごま」と「ねりごま」を練り込みました。つるっとした喉ごし、ごまの風味とプチプチとした食感が新しい「黒胡麻そうめん」。冷やし中華の麺に使ったり、温かいだし汁でにゅうめんにしても美味しくいただけます。


 
     
早朝から天候と気温や湿度を見て、塩加減を決め、粉を練り込みます。   こね上がった生地を手首くらいの太さに切り出し桶に渦巻き状に巻込み、何本か合わせ太い縄状に仕上げます。1本1本の麺に心を込めてつくっています。   親指くらいの太さになるまで『ほそめ』作業を繰り返し、乾きとくっつきを防ぐため小豆島そうめんの特徴であるごま油を表面に塗ります。   よりをかけながら、細くのばし、2本の竹棒に8の字状に巻き付けていきます。
             
     
『寝びつ』で数時間熟成させた麺を約半分くらいまで引き延ばし、さらに『寝びつ』にもどし熟成(うまし)を行います。   熟成後、程よい頃合いをみて、麺をハタにかけ約2メートルくらいまで引き延ばします。   延ばし上げたそうめんを徐々に乾燥させながら、くっつかないように1本1本丁寧に箸で分けてい きます。   乾燥の終わった麺を、切り台の上で19cmの長さに切りそろえます。
 
 
 
 ■『黒胡麻そうめん』を使った料理例
 
Copyright (C) 2006 Onizaki Co.,Ltd. All Rights Reserved.※写真はすべてイメージです。 サイトマップ プライバシーポリシー お問い合わせ