オニザキ50余年の集大成!
ゴマのすべてを知っているオニザキだから、できた味。たどり着いた味。それが『すりごま薫焙煎 しろ』です。
「すりごま薫焙煎 しろ」ををつくる工程は大きく分けると「洗う」「煎る」「搗(つ)く」という3つの工程だけ、そして原料はゴマのみです。
一つの素材と単純な工程、それだけに、その工程ごとの微妙な調整が味にも影響を与えます。
逆に言うと、職人による熟練の技でなければ最高のすりごまはつくることができないということです。
機械化されたすりごまの製造が当たり前の昨今、
極力機械による工程を省き、熟練したゴマ職人が手間ひまをかけることによって、薫り高くコク深い、究極のすりごまができました。
「おいしいゴマを皆様にお届けしたい」というオニザキ50余年のゴマに対する想いの結晶「すりごま 薫焙煎 しろ」を是非一度ご賞味ください。
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